■2026年10月29日(木曜日)6時56分
うーん、ちょっと胃もたれ。
(米FRB、10対2で金利据え置き 議長「物価安定は未達成」。あちこちでトップニュースになっているけどこういうのは中身の解説を読まないと自分にはよく分からない。据え置きだとどうなんだという解説を読む。ふむふむ。
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うーん、ちょっと胃もたれ。
(米FRB、10対2で金利据え置き 議長「物価安定は未達成」。あちこちでトップニュースになっているけどこういうのは中身の解説を読まないと自分にはよく分からない。据え置きだとどうなんだという解説を読む。ふむふむ。
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外が濡れてる。
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【メモ】(
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昨日は思っていた以上に冬準備が進んだ日だったなと思う。麦茶を作ったけど、今シーズン最後の麦茶だと思う。さて、走る準備をするか。
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【メモ】(
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来月からのスマホのプランを5GBに変更した。なんか最近、ギガを食う変なアプリが増えた。なるべく節約しているけどしんどい。
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明日また休みだと思うと心が軽いな。
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月初の手続きをしようかな。荷物は届くといってもさすがに夕方か午後だろうし。午前は無理じゃろ。
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食品を配達する自律走行ロボットの前に立ちはだかって、通行を妨害した女性が逮捕された。
米ペンシルベニア州フィラデルフィア在住のペンシルベニア大学元教授、キャロリン・マービン氏(78)は先月14日、歩道上で昼食用の料理を運んでいたロボットに出くわし、進路をふさいで配達を数分遅らせた。マービン氏が配達ロボットを妨害したのはこれが初めてではなく、この地域で運用が始まって以来の習慣になっていた。
ただし逮捕されたのは今回が初めて。「私にはロボットより大きな権利があると思いこんでいた」と笑う。
料理宅配サービス大手の米ウーバーイーツは今年3月、配達ロボットを導入する4番目の都市として、フィラデルフィアでの運用を開始した。だれもがこれを歓迎したわけではない。フィラデルフィアや他の都市で、人々がロボットの上に座ったりいたずらをしたり、蹴りつけたりする場面をカメラがとらえた。
マービン氏は、単独の抗議行動が及ぼせる影響は限られていると指摘。「私にも生活がある。ロボットの前にいつまでも立っていられるわけではない」と語った。ロボットに出くわして、それがちょうどいいタイミングなら、10~15分ほど進路をふさいで遅らせることもあると話す。
この行動がもたらす唯一の被害は、オフィスで働く人々の昼食が「せいぜい15分ほど遅れる可能性もある」ことだと、同氏は言う。
マービン氏は自身の行動を、配達ロボットが引き起こす問題に対する象徴的な抗議活動と位置づける。低所得層の配達員が職を失う心配や、ロボットが歩道上で物理的な危害を及ぼす恐れ、内蔵カメラによるプライバシー上の懸念といった問題だ。
さらに「私には公共スペースでの企業の権利乱用に抗議するという、合衆国憲法で保障された権利がある。ロボットが占領している公共スペースのことだ」と述べた。同氏はこれまでに公民権や人工妊娠中絶、黒人の権利を擁護し、湾岸戦争やベトナム戦争の終結を求める抗議活動を展開してきた。ロボットへの抗議もその延長線上に位置づけ、「政府が国民の意思に耳を傾けるよう、私たちが取るべき行動だ」と主張する。
この人が何をやらかして逮捕されたか。被害は何か。どうしてこんなことをしたのか。全部書かれている。いい記事だ。特に、書かれた上で賛同できないところがいい。
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今日は午後から雨かあ。妙に薄暗いと思った。
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#いい推しの日 (り)
— 仁井学 NII Manabu (@aleos696.bsky.social) 2026年11月4日 7:00
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